なんでこうなるの!はじめての相手とうまく喋る電話のコツ

なんでこうなるの!はじめての相手とうまく喋る電話のコツ

はじめて電話する時はなんであんなにドキドキや緊張をしてしまうんでしょうか。そのせいでうまく喋れなかったりエッチな気分に持っていくのに手こずって時間だけがただただ過ぎていくことがあります。
初見で電話する相手には下準備が必要。これを怠ってしまうと電話中最初から最後まで後悔してしまうことになりかねません。
なんでこうなるの!はじめての相手とうまく喋る電話のコツ

相手の情報を得ることから

相手の事を何も知らない状態でお話するのは初見電話に慣れていないと会話が続かなかったり変な間が空いたりしてテンションが上がらずそのままガチャッ…なんてことに。こうならないようにする為にまずは相手の名前や住んでいる場所など詳しい情報をプロフィールを見ておくことが大切。先に見ておけば「○○さんこんばんは」「△△に住んでるんですね!あの街好きなんですよ^^」など話を弾ませることができます。話しを弾ませることがエッチトークをお互いが気持ちよく楽しむことにも繋がってきます。」

 

相手のプロフと同じく自分のプロフも大事

登録後にやってくる自分のプロフ作成。何気にメンドクサイというか一大イベントなわけです。早く電話したいし後で設定すればいいか!と後回しにしがち。ですが女の子からすると相手のプロフ欄が空白だと不安になって電話中にあまり話しをしてくれません。女の子は心を開いてくれた相手には安心して色々をお話ししてくれますが、逆に怪しいと思った相手には口数が減ってしまうことがあります。プロフ作成はできるだけ空欄がないように最初に作っておきましょう。

 

話すのが苦手…でもエッチトークはしたい

話すのが苦手だけど話さなければならない状況の時、話しが苦手な人ほど話しをしようと頑張りすぎてマシンガントークになり、すぐに話が途切れる傾向があります。こういう場合は短期決戦に持ち込むのが理想的。先ほどのプロフチェックをした時に一つだけでいいので話しの核となるような箇所を見つけることからはじめましょう。
例えば、「 基本夜は暇なので電話とかメールできる方居たら嬉しいな」という紹介文。この女性と話すポイントとなりそうなのは”夜は暇”です。「夜は暇だけど昼はどうなんだ」「暇な時は何をしているんだろう」と疑問が浮かぶわけですが、これをそのまま相手に聞くだけでOKです。
もしプロフのどこにも核となる箇所が見つけられない時は住んでいる地域でネタを仕入れてみたりしてもいいかも。

 

エッチ目的なのにエッチな会話にもっていけなくて困る

初めての相手とエッチな会話をしたいのにできない。これは本当に深い悩みですよね。電話でエッチできる番組なのに世間話で終了するのは本末転倒。これを防ぐには常に会話中エッチな内容を織り交ぜていくことがポイント。上記の話すのて苦手…の中で「暇な時は何をしているんだろう」という疑問に付け加えて「暇な時はひとりエッチとかしちゃったり?」と普通の会話の中に混ぜると話し易くなり、自然な形でエッチな内容を話すことができます。エッチな内容に対して相手が話しをしてくれればそのままエッチなトークを進展させていけば成功。もしエッチな内容をスルーされてしまった時はもう一度別の内容にエッチな話題を入れて話しをしてみましょう。

 

まとめ

最後に、相手のプロフィールに書かれている内容から話をスタートさせるのが一番相手の食いつきがよいです。「プロフチェックしてくれたんだ。ありがとう。」と言われることもありますし、何よりもうれしそうなのが声から伝わってくるので両者にメリットありという感じ。全く見当違いな「今日何食べた?」などのぶっこみ話ははじめての相手の場合、超がつくほどノリの良い女性でないと難しいでしょう。ぶっこみ系話は2度目、3度目と知り合いになってからがベスト。それでも話が盛り上がらない、エッチな会話に食いつかない時は別の女性にチェンジする選択肢も常に考えておきましょう。

 

はじめての相手と話すときは小難しいテクニックは必要なし。今回お話しした内容を実践すれば口下手で話すのが苦手でも話しが続かなくなることは劇的に少なります。