テレH前のトークで女性に聞いてはいけないこと

テレH前のトークで女性に聞いてはいけないこと

電話エッチする相手も気持ち、感じてますか?考えてますか?え?考えてないって?そう、それ正解。感じよう、考えよう、なんておこがましい考え方は捨てましょう。
テレH前のトークで女性に聞いてはいけないこと
その場のノリや勢いだけで会話するとテレH前に微妙な空気になることがあります。

 

今回のテーマは

 

Don’t Feel,Don’t Think!

 

感じるな、考えるな。

 

です。

 

「よく電話エッチとかするの?」

 

とりあえず聞いてみるか的な質問。

 

この質問しちゃいがちですよね。

 

でもこれ女性からすると完全NGワード。心の中で舌打ちされてるレベルです。

 

電話エッチの経験が浅ければ浅いほどしてしまう。

 

この人、Mっぽいし恥ずかしがらせるって意味でこの質問、いいじゃないか。

 

と思うでしょ?

 

SでもMでも関係なくこの質問は答えたくないのです。

 

恥ずかしさのベクトルが違う。

 

”恥ずかしさを感じさせるのは電話でエッチが始まってから”

 

初対面の女性にいきなり何人とエッチしたことあるの?と聞いてるようなものでやめておきましょう。

 

考えるな。の理由

 

電話エッチの相手はムラムラしたエッチな気持ちがの真っ最中。

 

今一番やりたいことが電話エッチなのです。普通の会話なんて二の次三の次って気分でいます。

 

相手との会話を必至でつなげようとすると

 

空回りするし、失言につながるし、あまりいいことがないのです。

 

「もしもし」

 

の後、すぐに本題に入っても全然OK。

 

もしもし、

 

セクシーな声してるね、

 

声だけで勃起してきちゃったよ、

 

このように話しを始めれば

 

世間話もなくスムーズに電話エッチに入ることができます。

 

無理にその場で会話を考えて言葉にするのはなかなかの危険度。

 

電話エッチしたいという答えが目の前にあるのですから、

 

その答えの解答である、電話エッチする。ということに的を絞りましょう。

 

まとめ

 

無理やりな会話は相手もそれに気づいて空気が微妙になります。

 

電話というのは声と声でやり取りするので

 

五感が耳に集中し、相手の声にすごく敏感になります。

 

その結果空気感がリアルに伝わってきます。

 

電話エッチは相互オナニー、最終的に自分が気持ちよくなれればいいというのが男女の本音。

 

感じず、考えずに欲望のままに電話エッチを楽しみましょう。