寝る直前の妄想テレエッチを夢に持ち込んでみた

寝る直前の妄想テレエッチを夢に持ち込んでみた

考えたシチュエーションをパートナーと妄想テレエッチ!夢のような時間が終わった後もその時間を終わらせずに続きを楽しむ方法です。いい電話Hをした後は余韻に浸りながら続きを妄想しながら寝ると次の日幸せ。

 

寝る直前の妄想テレエッチを夢に持ち込んでみた

 

寝る前に電話で相手と妄想しながらの電話エッチをして電話を切った後もその妄想をやめずに自分だけ続けます。

 

例えば、
ナースと真夜中に病室で隣のベッドで寝ている患者に気付かれないよう声を殺しながらセックスするという妄想電話をしたとします。

 

パートナーとの電話Hが終わり電話を切った後、素に戻って元の生活に戻るわけですが、寝る前に行っているのでくつろげる空間やベッドの中でいつでも眠りにつける状況にいるはず。

 

そのいつでも落ちれる状態のまま先ほど行っていたシチュエーションを脳内で持続させます。
エッチが終わってナースが病室を出ていった後のシーンの妄想を進めていきます。

 

ここからは相手のいない自分だけの世界なのでどんな妄想をしてもオッケー。
さっきのナースとは別のナースが来訪するパターンや隣の患者が実は女性で行為を見られていた!などなどエッチな自由に妄想を膨らませていきます。

 

ここからがすごい!寝ても妄想テレエッチ

 

このテレエッチ後の妄想をしながらもう一回スッキリするのも気持ちがいいのですがここは我慢!

 

そのまま妄想をしながら眠りにつきます。すると、先ほどの強く妄想したシチュエーションの続きが夢の中にでてくることがあるのです。

 

あえてここで我慢して少し体力を残しておくのがポイント。疲れ果てたまま寝落ちすると変な(怖い)夢を見たり次の日にグッタリしたりしますのでやや注意が必要。

 

妄想は思う気持ちが強い方が夢の中での絵の鮮明度が違うように思います。
寝る前に「今日は続きをみる」と自分に断言して妄想を始めるなど自分に言い聞かせるのも良いです。

 

起きた時が幸せ!夢でみる妄想シチュ

 

妄想テレエッチの続きを夢の中で見た朝、起きた時にカラダ中にめぐってくる多幸感は味わったことのある人ならわかるはず。

 

オナニーとは別の気持ち良さを体感できます。先ほどの例えたナースと恋に落ちていたり、隣の患者さんとのセックスなど、

 

思春期の頃などに同級生の異性と夢の中で良い感じになっていて、起きた時に夢だったのか!とわかってショボーンとしてしまう経験は誰もが経験していると思います。結構起きた時にショックだったりしますよね。

 

寝る前に妄想だと自分自身で理解してるので起きた後現実だとわかった時のギャップで落ち込むこともありませんので安心して妄想に励んでみましょう。